この投稿は「Cataclysm Dark Days Ahead」のプレイ日記です。毎日更新をします。目次はこちら

85日目 PM 9:18

Cataclysmのプレイ日記を始めます。今日は依頼を3つも達成して疲れた。早く寝ないと明日に響きます。セバスチャンをベッドに誘って寝ようぜ。

寝る前に片付けをしたい

寝る前に1時間くらい作業をしたいな。ちょこっと避難センターの中を歩き回るね。

ユーティリティライトが光っている

もう日が暮れたのに避難センターの中は明るい。ユーティリティライトが1日中光っているからですね。俺の自宅(ダィトン)にもユーティリティライトが欲しい。

建物が壊れています

ゾンビとの戦いの際に建物を壊してしまった(上の図)。この場所を修理は後回しにしようかな。もっと酷い場所があるからね。

汚らしい部屋があります

今夜中に片付けたい場所は南西の寝室だ(上の図)。ゾンビと戦った跡に汚らしい物体が転がっています

外で簡易解体をした

ゾンビの死体は外で簡易解体をしました。解体をせずに放置するとゴキブリが発生するかなと心配したのです。

モップで拭きます

部屋の中に赤い塗料がぶちまけられている。ロッカーに入っていたモップを借りて拭き取っておこう。お部屋を綺麗にするって気持ちがいいね。

汚染された服を体内炉に入れます

汚染された服は体内炉に入れてこの世から消し去ります。避難センターのリーダーだったゾンビ(放電ゾンビ)の衣類は大切に保管しておいた。あとで墓地に埋葬します。

ロッカーで窓を塞ぎます

ユーティリティライトの光が外に漏れたらマズい。光がモンスターを呼び寄せるかもしれません。応急処置としてロッカーを並べよう。無事に光の漏洩を防げたようです。

ベッドに入ります

これで今日の作業は終わり。ベッドに入って眠ることにします。今日は戦闘ばかりして疲れた。こんなに1日を長く感じるのは初めてだよ。

ベッドでくつろぎます

ふう、ようやく一息つけたな。避難センターの住人は人使いが荒い。だが他人のために頑張る日々は健全だしやりがいがある。

人生寝るのが一番だ

避難センターには物資不足で困っている人が大勢います。町から食料を持ち帰れば喜んでもらえるだろうな。いっそ拠点をダィトンからここへ移動させるのも悪くない。

明るすぎて眠れません

ユーティリティライトが眩しくて中途半端な時間に目覚めてしまったあ!避難センターの中はどこも明るく照らされています。このままだと眠れないから困りましたね。

壁(丸太)を設置します

ユーティリティライトの近くで眠る方法が分からない(笑)。光を遮る壁を作れば解決するのかな。面倒くさいけど丸太の壁を作りましょう。

壁(丸太)を設置しました

壁(丸太)を作るも光を遮断することができません。工程1では壁として機能しないのだろう。もう木材の在庫は無いし困ったなあ。

ロッカーを置きます

ロッカーを並べて無理やり個室を作りました(笑)。うむ、家具が充実したし問題は無いよね。このまま寝まーす。

人生寝るのが一番だ

ユーティリティライトをぶっ壊そうとしたけど無理だった(笑)。そもそも自宅じゃないんだから勝手に家具を破壊するのはよろしくない。

目が覚めました

他人と同じ建物で暮らすのは気を使うものだね。だがそれが良いのです。俺達は何ヶ月も孤独なサバイバルをしていた。集団生活の賑やかさを知ったら昔の生活には戻れないな。

フロントに移動します

今日もオールドガードから依頼を受領しよう。その前に唯一会話をしていないNPCと会っておこうか。フロントにいる医者から情報を聞き出しましょう。

ジュリア・エドワーズ,医者

ここで『C』コマンドを使えば会話が可能だと知りました(コメントで教えてもらった)。囚人と面会するようにガラス越しの会話をしよう。

会話:ジュリア・エドワーズ

ジュリアが話した内容は・・・うむ、なるほど。『I'm a doctor,』までしか理解できねーよ(笑)。俺のバージョンは古いから未翻訳の文章があるのだ。カタクリを翻訳されている人がいなくなったらプレイするのは無理です(笑)。

無理やり英語を翻訳します

無理やりCataclysmをバージョンアップしましょう。ゲームフォルダを2つ用意して(コピー)、片方に最新の開発版を上書きします(コピー)。エラーが頻発するから会話の後に削除するね。

会話:ジュリア・エドワーズ

おお!ジュリアの言葉が理解できるようになったぞ!彼女は前哨地に所属していた軍医だったそうです。元々はここの住人ではなかったのか。

オールドガードに頼まれて来た

ジュリアはオールドガードに頼まれて避難センターへ来たらしい。なかなか気の利くオッサンだな。最近は疑心暗鬼に陥っているんだって。悪人と面会することが多いのかね。

治療方法を調べています

ジュリアは生存者達を治療するために毎日頑張っています。ゾンビや変異体の情報を集めて研究しているのだ。こんな世界にも立派な人がいるんだなあ。俺も彼女の真面目さを見習うべきだろう。

どんどん適応していってる

彼女の観察によるとゾンビや生存者は不自然なほど世界に適応しつつあるらしい。そして二つの事象には関連性があると言うのです。ゾンビ化をまぬがれた人々(俺とか)も何らかの影響を受けているのか。古典的なゾンビの大発生(たぶんバイオハザード的な)ではないと推測しています。

物資の取り引きはしていません

金を払ってまで欲しいアイテムは無いそうです。医者と取り引きはできません。うーむ、彼女から聞き出した情報は重要なものだった。ゾンビ化と自分自身の変化を結びつけるなんて頭が良い人だなあ(俺がバカなだけ?)。

会話はこれで終わりです

医者との会話はこれで終わり。なかなか興味深い話を聞けましたね。医者から依頼を受領したくなってきました。残念ながら画像枚数が多くなったのでプレイ日記を中断します。

セバスチャンからの評価

なんとなくセバスチャンからの評価を知りたくなった。『Shift+O』を押すと調べられるんだね。パッと見るかぎり好意的な評価だと言える。あいつ、俺のことをこんな風に考えていたのか。

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