この投稿は「Cataclysm Dark Days Ahead」のプレイ日記です。毎日更新をします。目次はこちら

120日目 PM 4:37

Cataclysmのプレイ日記を始めます。農場のために森林を切り開いています。斧を忘れたせいで作業が捗りません。どこかで伐採の工具を調達できないかな。

農園(ラウドンの北西)

避難センターの北には農園があります。農園に行けば役に立つ工具があるかもしれない。俺が行き詰まっているのは森林の伐採だから農園とは関係ないけどさ。

セバスチャンは残ってもらいます

伐採に手こずっているのは俺の責任だ。何とか木を切り倒す手段を確保してくるよ。セバスチャンはここで待っててね。

農園に到着しました

避難センターと農園を繋ぐ道路は何度も往復している。道中はなんら危険も無く進むことが出来ました。そろそろ農園に着きそうだぞ。

人の気配はありません

農園は巨大な施設だ。こういった場所にはゾンビが徘徊しているのです。不思議なことに1匹もゾンビは存在しなかった。

ゴミばかりです

農園に置いてあるアイテムは普通だな。工具店と質屋を足して2で割ったような品揃えだ。残念なことに伐採に必要な工具は無かった。

トラクターがあります

納屋には農作業用の車両が格納されています。この部屋にも斧はありません。化学肥料は貰っておこうかな。肥料をクラフトするのは面倒くさいからね。

広大な農地があります

アイテムが置いてある建物は以上の2つだけです。あとは農地が広がっているだけだった。肝心の作物が無いので農地と呼べるかは微妙か(笑)。

諦めて帰ります

やっぱり農園で木こりの道具を見つけるのは無理だった。もっと入念に準備をしておけば良かったよ。電動丸鋸が斧の代わりになると思い込んでいたのです。

キャンプ地(ラウドンの南東)

負け犬のように避難センターへ戻ります。途中にあるキャンプ地にて斧っぽいタイルを発見しました。名前は斧ではなかったけど調べてみることにする。

ハチェット

キャンプ地に『ハチェット』が落ちていました。ハチェットは伐採、解体、切断と3つの用途に使える万能な武器だ(3つ以上あった)。打撃、斬撃の性能は低いので武器よりはツールに近いのかもしれない。

伐採を試します

マツの木に向かってハチェットを使ってみよう。そういえば伐採工具を使うのは初めてだな。今まで木を切り倒すなんて考えたことは無かったからね。

木を切り倒せました

時間は掛かるものの『a』コマンドでハチェットを使えば伐採が可能です!これで農地に必要なスペースを確保できる!はやくセバスチャンの元に戻りましょう!

帰ってきたよー!

伐採の工具を見つけてきたよー!準備不足の失態を挽回することができました。ハチェットよりも斧の方が優秀かもしれないけど(同じく伐採レベル2でした)。

木を切り倒します

見てろよ見てろよー!ここに天に向かってそそり立つマツの木があります。ハチェットを使えば楽に切り倒せるんだなあ。

木を切り倒しました

このように!我々の作業を邪魔していた木が切り倒されるのです。木を切り倒した跡に残った『切り株』はどうすれば良いんだろう。

木の幹を切り分けたい

処遇に困っているのは切り株だけではない。切り倒した後の大木、つまり『木の幹』も今のままでは邪魔だ。木の幹に向かってハチェットを使います。

木の幹→長棒と丸太

木の幹に伐採工具を使うと長棒と丸太が生成されました。いい感じに作業が進んでいますね。たしか丸太は木材に加工することが出来たはずだ。

電動丸鋸(オフ)

丸太を木材に加工する工具は電動丸鋸です。ようやく製材工具の出番が来たわけだな。

丸太を木材に加工しました

電動丸鋸をオンにして丸太が木材になった。よしよし、ハチェットのおかげで作業は順調だ。あとは切り株を取り除ければ完璧かな。

切り株を取り除きたい

大木を切り倒すと『木の幹』&『切り株』が残ります。そのうち木の幹の加工は完了しました。次は切り株に向かってハチェットを使います。

切り株を取り除けました

切り株に向かって製材工具を使えば『裂けた木材』になります。以上の作業を続ければ森が農地になるわけだ。藪や低木は武器でぶん殴ればよろしい。

現在の農場予定地

現在の農場予定地は上の画像です。もう時刻がPM9:00になりました。今日は作業を切り上げて休息しようか。次回は地獄を見ます。

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