この投稿は「Cataclysm Dark Days Ahead」のプレイ日記です。毎日更新をします。目次はこちら

90日目 PM 3:35

Cataclysmのプレイ日記を始めます。アポフィスの本拠地である秘匿研究所に来ました。研究所に降りたら欠陥生体兵器に襲撃されたよ。狭い部屋に放電されたから仲間と一緒にダメージをくらってしまった。

現在地です

現在地は秘匿掩体壕の地下ある秘匿研究所だ。この研究所にアポフィスがいるのは間違いない。だけど欠陥生体兵器が強すぎてアポフィスどころじゃないんだよなあ。

現在の戦場です

現在の戦況は上の画像。照準を構えている隙に電撃で攻撃されたのです。次の射撃で確実に倒さないとマズいぞ。電撃をくらいすぎると苦痛により減速するからな。

シグマに命令を出します

超人系ゾンビがいると予想していたのでNPCに射撃を禁止するよう命令していた。俺の射撃が頼りにならないと判明したのでシグマに射撃の許可を出しておきましょう。俺の射撃が電撃に邪魔されてもシグマが倒してくれるかもしれません。この状態でレーザースナイパーを撃ちます!!

欠陥生体兵器を撃破しました

無事にレーザースナイパーが発動して欠陥生体兵器を撃破しました。俺の立っているタイルには電撃が放出されなかったので助かったよ。シグマなんて3ターンくらいビリビリしています。

先に進みます

たぶんこの研究所にタレットは配置されていない。放電しまくる欠陥生体兵器がいたらタレットと同士討ちをするでしょう。慎重に部屋を覗きながら先へ進もうぜ。階段から少し歩いた部屋にて再び欠陥生体兵器を発見しました。

欠陥生体兵器(敵対!)

欠陥生体兵器と戦う際には距離をとったほうがよろしい。だがあまり研究所の中を走り回ると他の部屋にいる別の敵から挟み撃ちされるかもしれない。

電撃をくらったけど倒しました

下手くそなので欠陥生体兵器から3回も電撃をくらったよ。部屋の中を走り回りながら撃破に成功する。この部屋にはアイテムが置いてありそうだ。今はアイテムどころではないから先に進みます。

オートドクの部屋?

2つほどドアを開けて進んだら見覚えのある機械を発見する。この部屋にはオートドクが置かれているんじゃないの?ようやく俺もCBMを移植できるようになるのか?

オートドクの部屋でした

念願のオートドクを発見しました!横に置いてあるコンソールが故障しているけど正常に動作します。俺は『知覚鈍化CBM』と『麻酔キットのレシピ』をゲットしています。もう無制限にCBMを移植することができるのだ。真面目に移植していたら夏が終わってしまうので今後は手動移植MODを解禁しますね。

絶対にオートドクを守ります

このオートドクは破壊されないように注意しよう。オートドクが破壊されたら手動移植MODを再び封印します。欠陥生体兵器を部屋に近づけないようにしようぜ。廊下にいる欠陥生体兵器を軽く撃破しました。

オートドクの部屋を守るように動きます

そういえば秘匿研究所にはアポフィスがいるのだった。ボス敵が現れたらオートドクなんて簡単に破壊されてしまうぞ。オートドクの部屋を一周するように移動します。遠くの部屋に行くと破壊されそうだしな。

欠陥生体兵器(敵対!)

またまた欠陥生体兵器を見つけました。秘匿研究所は欠陥生体兵器しかいないような気がする。油断をするとタレットに殺されるので注意したいけどね。

走りながらレーザーを撃ちます

秘匿研究所を訪れた直後に比べると戦闘が楽になった。走れば電撃の届かない場所に移動できるからだ。良い感じにオートドクを守れています。オートドクが嬉しすぎてアポフィスの存在を忘れそうだよ。

シグマとラムダの調子が悪い

少しずつだけど秘匿研究所のマップが分かってきました。つーか、シグマとラムダが攻撃をしてくれないから困っている。電撃をくらいすぎて能力値が激減しているんじゃないの。

僕は絶好調です

まあ俺は絶好調なので順調に攻略が進んでおります。シグマとラムダにはアポフィス戦で活躍してもらいましょう。そろそろ鎮痛剤をあげた方がいいかもなあ。

秘匿研究所は広すぎる

秘匿研究所は予想していたよりも遙かに広い施設だった。しかも部屋を開けると必ず欠陥生体兵器がいるので手こずります。電撃のせいで探索が遅々として進まない。

ラムダが欠陥生体兵器を倒しました

おや?ラムダが槍を振り回して欠陥生体兵器を撃破したようです。スチールスピアで欠陥生体兵器を倒すなんて根性の塊みたいなキャラクターだな。俺なんて弓矢を何本撃っても倒せなかったのにさ。

広い部屋に到着しました

オートドクを守るように移動していたら広い部屋に到達しました。この部屋にはユーティリティライトが設置されています。キャッシュカードが落ちているし怪しい雰囲気を感じさせます。

誰かが戦っている

うーん?部屋の中で誰かが戦闘をしているぞ。怪物と人間が近接戦闘をしているようです。あいつは仮設司令部にいた青い戦闘スーツのNPCだよな。

近接戦闘スキル10、回避スキル10

事情は知らないが青いスーツのNPCが怪物と戦っていやがる。もの凄い剣さばきと回避力で怪物の攻撃を防いでいます。というか怪物の正体はアポフィスなの!?

NPC:????

青いスーツのNPCはルーターが作った生体兵器だと思っていた。だがそれだと不可解な点があります。やつの戦闘力はルーター達が恐れていたアポフィスを遙かに凌駕しているからだ。あのNPCがルーター達の仲間ならアポフィスを恐れる必要は無いだろう。

生体兵器アポフィス(敵対!)

やはり怪物の正体はアポフィスでした。どうやら重傷を負っているみたいね。このまま見ているだけで死にそうな気がします。つーか、青い戦闘スーツのNPCはどうやってこの部屋にたどり着いたんだ。

斬撃スキル10、打撃スキル10

すげえ!アポフィスの攻撃を避けながら会心の一撃を出しやがった!いやいや、見惚れている場合ではない。このままアポフィスが死んだら手柄を取られてしまうぞ。

レーザースナイパー:射程4

俺も一撃くらいはダメージを与えておかないとマズい。ルーターに恩を売らないと考えていた計画が破綻する。どうしても俺は手に入れたいものがあるんだよ。

生体兵器アポフィスを撃破しました

レーザースナイパーが命中してアポフィスの撃破に成功しました。とどめを刺したのは僕ちゃんの一撃だよな。僕ちゃんが頑張ってアポフィスを倒したんだよ!シグマとラムダが見ているので信じてもらえるだろう。

青い戦闘スーツのNPCを脅します

アポフィスの討伐に成功したので乾杯でもしたい気分だ。しかしながら、まだ安心するには早い。そこの青いNPC!お前はいったい何者なんだ。武器を捨てて投降しなさい。お前の剣では俺の銃に勝てないと分かるだろ?

威嚇射撃をします

正体が分からないままぶっ殺したらまずいので威嚇射撃をします。あれ?また奴の姿が消え去りやがった。どうやらテレポートを使って逃げたみたいね。話し合いに応じてくれたら研究所のアイテムを山分けにしようと思っていたのになあ。

現在のクエスト

何はともあれ無事にアポフィスを倒す事ができました。あとはルーターに報告すればクエストが達成されるわけです。秘匿研究所にはレアなアイテムが置いてあるから仮設司令部に戻るのは明日になると思う。

アポフィスの亡骸はどうしましょう

アポフィスって放置したままだとゾンビみたいに復活するのかな。復活なんてされたらオートドクを破壊されてしまうぞ。まだ研究所には欠陥生体兵器が残っているので解体している時間はありません。火鉢がないから燃やして処分するのも無理だ。

アポフィスを担いで地上に戻ります

かなり無茶だがアポフィスの亡骸を担ぎながら地上に戻ることにしました。実を言うと精密解体を実行してみたいんだよね。レアなCBMをゲットできるかもと期待しています。

仲間にお友達を紹介します

ナオミちゃんとケモミミにお友達を紹介します。床にぶん投げたのが新しく仲間に加わったアポフィス君だ。彼はシャイなのでもう二度と喋らないけど、みんな仲良くしてくれよな。

お友達をバラバラに切り刻みます

仲間の前でお友達をバラバラに切り刻みます。故事成語の『肝胆相照らす』に倣って内臓を観察すればアポフィス君と打ち解けられるはずです。精密解体によって4個のCBMをゲットすることができたぞ。回収できるCBMの量は多いけど、質は普通ですね。収穫は微妙な性能の『CBM:誘電装置』だけだ。

現在の所持品と装備品

今回のプレイ日記はここで終了します。現在の所持品と装備品は上の画像。まだ秘匿研究所には未探索の部屋が沢山あります。鎮痛剤を摂取したら探索に向かうとしようか。

現在のタロウ・タナカ

現在の能力値は上の画像。先ほども書いたけどオートドクの確保に成功したので手動移植MODを解禁します。実際に移植するのは山小屋に帰ってからです。

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