(この投稿はToshiki Mizukoshi様が制作されたスマートフォンアプリ「アンドロイドは人狼の夢を見るか?」のプレイ日記です。毎日更新をします)

村人プレイの反省をします。前回は村人を担当して2ゲームしました。まず1ゲーム目から。最初にプレイをしたゲームでは偽占い師の無能から黒出しをされてしまいました。

これは学びたい動きだと思っておりまして、この時の真占い師は真霊能者へ白出しをしていたわけです(狩人に●を出しをしてしまった場合、どうなるんだろ)。

真占い師は真霊能者を占いました。ただの村人を占うよりも不確定の者が1人多くなるわけです。細部まで解説しようとすると間違えるのでやめておきますが、真占い師が真霊能を占ってしまった場合、人狼は最終日に不確定の村人を残して相方を潜伏させやすい。とても勉強になりました(小学生並みの感想)。

1回目のゲームはアプリが強制終了したので、2回目の反省に移ります。

2日目も占い師が黒出しをしたのですけれども、黒を出されたルパンが占い師としてCOしたのです。

確か自分は1日目『ルパンに投票』、2日目『真占い師に投票して吊る』、3日目『狩人のおかげで助かって人狼吊り』、4日目『最後まで残されて人狼吊り(笑)』と翻弄されてしまったわけです(笑)。やっている自分は楽しかったけど人間相手に同じことをしたら晒されていたかもしれません(笑)。1日目のリア狂の投票に違和感を覚えたので、他の村人と同じく、さっさとリア狂へ投票するべきでした。

2連続人狼を占った有能占い師は怖かったです(笑)。偽占い師に●を2連続で出されて負けたら恥ずかしいとか、そんな事を考えていました。3日目はなぜか真狩人であるヒロインが自分を護衛してくれたおかげで負けずにすみました。

あの護衛でヒロイン視点の自分は白になったわけですから狩人を担当したときに怪しい奴の真贋を確かめるために護衛先を選ぶのもありなのかなと勉強になりました(小学生並の感想)。まあ狙ってできることではないですが(笑)。

真狩人の登場で偽占い師が破綻して村人の勝利につながったわけですけれども、あのとき潜伏役だった人狼が狩人COしたらAIがどう判断したのか知りたかったです。少なくとも自分は迷っていたでしょう(笑)。次は人狼を担当しますので試してみようと考えております。

次に人狼をやって勝利をしたらプレイヤーを3人追加して12人村で遊んでみようと思います。サンプル村と同じく『村人4人、占い師1人、霊能者1人、人狼2人、狂人1人、妖狐1人、初日犠牲者1人』の役欠けなしの編成でやってみます。まずは初登場の狂人からやろうかなあ?

ようやく『2-2』とか『3-2』とか見覚えのある用語が現れるのだと思うと感慨深いですがセオリーを知らないし時間をかけて分析するほどの体力もないので連敗が続くと予想されます。自分が得意でもなく解説もできない人狼プレイ日記を投稿しているのは理由があるので、AIと楽しく遊びながら、人狼を学んでいきたいです。

まあ9人村すら何が何やらわからず学べてないのですけれども(笑)。それでは!人狼になって遊んできます!

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