この投稿はDungeon Crawlのプレイ日記です。目次はこちら

宝物庫8階

Dungeon Crawlのプレイ日記を始めます。ナーガ召換術師をプレイ中です。宝物庫8階にてゾットの銀のルーンを入手しました。これよりキャンプへ帰還をしてゾットの領域を攻略します。久しぶりのプレイで飛来物の阻止のマクロを忘れている。

蜂の巣1階

準備が終わりました。とりあえず下図の持ち物と装備でゾットの1階を探索します。厳しいようなら変える。

現在の持ち物

怪しいハンドアックスを常備します。こいつは耐火のついたアーティファクト。どうしても耐魔法の指輪をつけていたかった。火炎の耐性を2重にしたいので武器にて付与します。妖術の杖を持っていくか迷ったけどやめておく。

☆太陽のハンドアックス

現在の呪文とスキルレベル

胡蝶の召換とイスケンデルンの爆破の秘術を学習しております。胡蝶の召換はスキル経験値を戦闘スキルに割り振る時に使用する。それか壁にするとかね。イスケンデルンの爆破の秘術は電気ゴーレムや殺人ピエロ対策です。鑑定の呪文はいらないかもしれない。無いと気持ちが焦っちゃうからそのままで。

炎の球体と戦う時

ゾット3強のうち電気ゴーレムと殺人ピエロは召換獣を突撃させてイスケンデルンでとどめを差すしかないだろう。炎の球体と戦う時は上の装備にて静寂を唱えます。

☆護符『静かなる翼』

エルフの大広間の店で買った耐突然変異の護符ベースのアーティファクト。常時装備をするべきなのか迷っている。保全の護符も大事だからね。

ゾットの領域への門

地下27階へ降り進みました。キャンプからここに来るだけで腹が減りまくる。かといって滋養の指輪を装備する余裕はない。追放の魔法をくらわないと開き直れば耐魔法の指輪と交換をできるのだが。

金の使い道がない

能力回復の薬と怪我の治療の薬を買っておきました。ゾットの領域に店なんて出ないよね。あとで肉の保存食を買ったりするかも。

ゾットの領域1階

さて、ゾットの領域に侵入をしました。なんだこの地形は。何がなんだか分からないから広い場所へ移動をしよう(魔法の地図の巻物を使い忘れている)。

召換をしまくる

うーむ、いきなり強敵の大群に襲われるかと思いきや普通だ。たまにおぞ(略)の召換に失敗することがあります。召換ファンブルはアビスに送られるから浮遊しながら唱えた方が安全だ(いまさら!)。

ストームドラゴン

最初に遭遇をしたのはストームドラゴンです。変愚のクローン地獄を攻略した直後にプレイしているから疲れたよ。操作を忘れているし雑になっている。3種のプレイ日記を同時進行させるのはキツい。できないことはないが、さすがにゾットの領域へ来るとキツい。

ストームドラゴンを撃破

猛火の矢を撃ってストームドラゴンを撃破。後続の召換獣と距離が離れている。頻繁に招来を唱えるべきだと後で反省をします。次回のプレイ開始時には忘れているんだろうなあ(泣)。

闇エルフの魔導士

嫌らしい敵がいるなあ。静寂を唱えて間合いを詰めても良いが、暗闇にドラゴンがいるとまずい。招来を唱えていないから召換獣が遅れているじゃないか!

闇エルフの魔導士を撃破

自ら猛火の矢を詠唱して闇エルフの魔導士を倒す。飛来物の阻止+耐魔法の指輪があれば致命的な結果にはならないだろうと楽観をしたのだ。自分が何のために敵を倒しているのか分からなくなってきたよ。もう経験値を稼いでも呪文の成功率は上がらないしね。

シャドウドラゴンを撃破

フロアの敵は全滅させるべきだと考えております。呪術のスキルレベルを上げられるしルーンを回収した後に逃げやすくなるだろう。アーティファクトの武器を持ちながら飛来物の阻止を詠唱できるようになりたい。

殺人トウモロコシ

殺人トウモロコシ(初見)と遭遇。調べてみるとそんなに危険な敵ではないそうです。書きながら呪術スキルではなく妖術を上げようか悩むようになった。

溶岩の地形を渡る

バカだから浮遊の呪文を唱えて溶岩の地形を渡りました。やったことがないから死ぬかもとか考えていた。下り階段は上にあるのにね。掘削のワンドで地形を壊せるのを知るのは少し後です。

招来

溶岩の地形を渡りきった後に招来でモンスターを呼び寄せる。ちゃんと溶岩を越えて来てくれるのかは不明だった。なぜやったこともない行動をゾットの領域でするのか。もう俺はダメだ。集中力やら注意力が枯渇した。

ファイアーボール

落ちている杖を拾おうとしたらファイアーボールをくらってしまう。しまったと思うも自分は幸運だったのだ。招来を唱える前に出会っていたら死んでいただろう。

炎の球体

本編最強の敵と書かれていた炎の球体と初遭遇。静寂を記憶した召換術師には相性の良い敵ですね。周囲に仲間がいるから助かるだろう。だが溶岩の地形なんて渡らずに下の階へおりていれば良かったんだ。なぜ数手先の展開を想像できないのか自分に失望をする。

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