この投稿はsteam版「LostTechnology」のプレイ日記です。毎日更新をします。目次はこちら

ターン16

LostTechnologyのプレイ日記を始めます。前回はアポイタカラの人材ユニットを調べたのかな。召喚獣を上手く使って必殺技をしのぎましょう。接近戦を挑むのは絶対にダメだ。

現在のリオン軍

16ターン目が始まってまだ何もしてない。軍資金は豊富だがレベル1のユニットを何百匹雇っても敵の経験値になるだけだ。今度こそ1人も倒されないような采配をするぞ。

前線の地図

隣接している敵勢力はクーニッツ騎士団とアポイタカラのみです。中原の3勢力は対アポイタカラ同盟を組んでおり友好度が高い。近いうちに対リオン同盟も組まれるだろうな。

前線の布陣

しばらくクーニッツ騎士団は放置しよう。北に沿って勢力を拡大しても防衛しにくくなります。ゆえに進攻する先はチェレニー海しかないと言える。

チェレニー海

チェレニー海には前回紹介した人材ユニットとその配下が配置されています。こいつらは中原から追い出された直後だから疲弊をしている。このターンが絶好のチャンスなのだ。

ケルベルス丘陵北部

アポイタカラは2都市を保有しています。ユニットがいるのはチェレニー海のみ。援軍を呼ばれる心配はありません。

アポイタカラの外交

一時は帝国の首都を占領するほど勢いがあったんだけどね。リオンの東進に釣られて兵を北に寄せた隙に奪い返されてしまったんだな。ググ帝国と同盟を組んだ時はこいつが中央を制覇するのかと思ったよ。

チェレニー海へ出撃

アポイタカラの人材は広範囲の必殺技を使用します。ハウンドドッグを呼ぶ野犬兵(オレンジ)を多めに連れていきます。地術師(みどり)はレベルの低いユニットのみにしよう。あとはラルスやニュートラルなど遠距離攻撃ユニットを派遣だ。

友好国アポイタカラ

友好国に攻め込むとシェイズの信頼度が下がります。信頼度が低下すると少しダメージをくらうだけで人材は退却してしまう。信頼度を上昇させるには戦争に勝てば良いそうです。

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チェレニー海の戦い

さて、チェレニー海の戦いが始まりました。進攻した経路の関係により部隊は2つに分かれております。上の画像は召喚の得意な壁担当の部隊だ。

リオン別働隊

もう一方の部隊は遠距離攻撃、回復担当ですな。アルレットは海地形が得意らしいから期待したいですね。

まず召喚をオンにします

まずは2つの部隊を合流させよう。召喚獣は最初っからオンにしておく。彼らにドワーフの必殺技を受けとめてほしいからね。ハンドドッグはわざと突出させるのです。

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