この投稿は「Cataclysm Dark Days Ahead」のプレイ日記です。毎日更新をします。目次はこちら

82日目 PM 6:49

Cataclysmのプレイ日記を始めます。最強号の電気自動車化が完了しました。今回は遠征の準備の総仕上げをしよう。思いついたことをぼちぼちと実行していきます。

おうちに到着しました

食料雑貨店から拠点に戻りました。往復により消費したバッテリーは何%だろうか。これで95%とかだったら電気自動車化は成功と言えるのにな。

蓄電池(大型)75%

ダィトンの南北を往復して蓄電池は残量75%になった。町を往復するだけで25%も消費したのです。大型電気モーターを使うのは無理だと結論を出すべきだ。

人生寝るのが一番だ

プレイ当時はまだ電気自動車を諦めていなかった(笑)。たとえ大型蓄電池が空になっても満タンの物と交換すれば大丈夫だと考えていたのです。

交換式蓄電池にしました

最強号の大型蓄電池を交換式蓄電池に変えました(蓄電池ケースを取り付けた)。満タンの大型蓄電池があればすぐに交換できます。だが満タンの蓄電池なんて簡単に用意できないぞ?

現在のバッテリー

交換式蓄電池の数が7個になりました(笑)。拠点と避難センターを往復して調度からっぽになりそうだ。そろそろ電気自動車は無理かと疑い始めます。

CBM:合金メッキ-腕

車両のことばかり考えていたら遠征の準備が終わらない。他の作業をして都合の悪い現実は忘れよう。CBM:合金メッキ-腕を製作して移植します。

CBM:合金メッキ-腕を移植する

これで合金メッキを全身に移植したことになる。もうアレキサンダーは裸になってもゾンビに負けないはずだ。銃弾をくらったら死んじゃうけどね。

火炎瓶

次は火炎瓶をクラフトしよう。火炎瓶は怪物に効果てきめんだから頼りになる。粘液穴の突破はこいつの活躍にかかっています。

学習本を読みます

忘れないうちに病院で拾った学習本を読もうか。医療に関する本だけかと思いきや面白そうな本がありますね。

学習本をサクッと読んだ

猫耳や猫尻尾のレシピをゲットしました。バニラでも猫耳を作れるなんて驚いた。セバスチャンに猫尻尾をつけたら楽しそうだなあ。

ライフルスキルを上げます

ライフルスキルを3に上げます。これでレーザーライフルを上手く扱えるはずだ。威力はショットガンの方が強いから放置するかも。

掘棒(お土産です)

次の遠征は避難センターまで行きます。食料以外にもお土産を用意したい。何をプレゼントしようか丸一日考え続けました。『掘棒』をにぎってもらえば喜ばれそうだよなあ。

堀棒を製作する

新世界は怪物だらけで危険がいっぱいです。避難者に掘棒を見せれば元気になってくれるはずだ。そう・・・そのまま飲みこんで。僕の掘棒。

仕立て屋キット

仕立て屋キットを使って装備を強化します。これがあれば防御力の高いブリーフを用意できたりするのだ。お気に入りの衣類は補強しておこうぜ。

パッド(ケブラー)を付ける

補強の選択肢は上の4択です。防御力をあげるならケブラー平板の取り付けがベストだな。動作制限が6も上がるのは厳しい。暖かさを上げられるのは初めて知りました。

セバスチャンの衣類を補強する

セバスチャンの衣類をいくつか補強したよ。本当は俺と同じサバイバー装備を渡したいんだけどね。アバターが一緒になるのは避けたい。

アレキサンダーの装備

これで準備は終わり。アレキサンダーの装備は上の画像です。腕時計を右腕に装備しているのか。レーザーライフルは放置してショットガンを使います。

セバスチャンの装備

セバスチャンの装備は上の画像。第4次遠征ではパンティーがポロリとこぼれ落ちそうになりました。以前よりも多少はマシになっています。

現在のアレキサンダー

アレキサンダーの能力は上の画像です。CBMには期待をしている。小型火炎放射器を粘液穴にぶちかまそうぜ。

ガソリンエンジンを取り付けます

これで出発をするつもりだったが踏み止まります。どう考えても電気自動車のままでは電力が足りません。wikiを読んだら電気モーターだけの車両は敷居が高いと書かれていた。

モーターの補強(81日目 PM 7:49)

wikiに書かれていたハイブリッド車を試してみよう。最強号にガソリンエンジンと大型電気モーターの両方を取り付けます。大型電気モーターは一昨日に補強したものと取り替えました。

僕のハイブリッド車化計画

ハイブリッド車にした最強号は上の画像。最強号のエンジンはこの状態がベストだなあ。持て余していた蓄電池を消費してガソリンを節約する。交換式蓄電池の電力が減ったらオルタネータをかませた8気筒エンジンに切り替えるのです。

UPS互換充電ステーション

出発前のUPS互換充電ステーションは上の画像。頑張って堀棒をみんなに届けるぞ。もう懐中電灯はいらないかなあ。

必需品用の積荷スペース

必需品用の積荷スペースは上の画像。ゴミみたいなアイテムを積載しておりゴチャゴチャしているね。別の積荷スペースに予備の車両パーツや食料などを積んでいます。

人生寝るのが一番だ

これで第5次遠征に出発します。もうちょい作業をするかもしれない。外周部のガラス窓に緩衝装置を設置しよう。

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