この投稿は「Cataclysm Dark Days Ahead」のプレイ日記です。毎日更新をします。目次はこちら

43日目PM 9:04

Cataclysmのプレイ日記を始めます。公営住宅を探索していたら日が暮れてしまった。収穫が少なくていまいちだな。このまま手ぶらで帰るのは収まりがつきません。どこかに寄り道しながら山小屋へ戻ろうぜ。

公営住宅(レスター中央区)

現在地はレスター中央区の道路だ。もう深夜になるし出来ることは限られています。例えば木材、釘、石などを集めるとかね。

アイテムを自動車に積みました

布や端切れを集めておくのも悪くはない。だが俺には他に欲しい物資があるのです。それは『キチンの塊』だ。

家屋(レスター南地区)

オリジナルタイルの防具をクラフトしてキチンの塊が尽きた。久しぶりに毒蜘蛛の巣へ行って回収しようぜ。肉塊も手に入るので木材を集めるよりは有意義に過ごせるでしょう。

レスター南地区の家屋に到着しました

レスター南地区の家屋に到着しました。毒蜘蛛狩りは何度もプレイ日記に書いたので省略します。地下室の画像くらいはキャプチャしておこうかな。

地下室の様子です

地下室にある毒蜘蛛の巣は上の画像です。だいぶ数が減っているように思える。今回の狩りで2匹を美味しく頂きます。こいつらを食い尽くしたらどうなるんだろう。想像したら寒気がするよ。

2匹の蜘蛛を完全解体した

2匹の蜘蛛を仕留めて40個以上の肉塊が手に入りました。キチンの塊が45個あるのでケモミミ用のエッチな装備も作れるぞ。森に行って狩りをするのは面倒くさい。蜘蛛を食い尽くす前にレスターを制圧するべきだ。

山小屋に戻りました

サクッと肉塊を自動車に積んで山小屋へ戻りました。今回の探索はあまりガソリンを回収できなかったよ。公営住宅の広大な形状を把握するので精一杯だった。

自動車からアイテムを降ろします

現在の時刻はPM11:48になる。今夜は自動車からアイテムを積み降ろして寝てしまおう。ここ数日間の探索で拾ったアイテムを積んだまま放置していたのだ。

もう寝ます

3時間ほど掛けて自動車の荷物を山小屋に移し終わった(泣)。疲労困憊なのでもう寝ます。今回のプレイ日記は毒蜘蛛を狩っただけで終わりそうだな。さすがにそれでは見所が無いので何とかしたい。

人生寝るのが一番だ

朝になったら『小型冷凍庫』をクラフトします。小型冷凍庫は文字通り食材を凍結させる車両部品だ。安定版0.Dの場合、全ての食料は凍結すると腐敗の進行が止まる。開発版はどうだか分からん。

目が覚めました

たまに腐敗していない果物や野菜を発見することがあります。小型冷凍庫があれば野菜等を新鮮なまま保存できるのだ。便利な車両部品だけど取り扱いに注意しないといけません。バージョンにもよるが凍結した食材はクラフトに使えなくなったりします。

朝飯の献立を考えます

毒蜘蛛の肉を燻製したので食料は豊富にある。今日の朝飯は何にしようかな。今日も公営住宅へ向かう予定だから時間の掛からない献立にしたい。

濃縮ココナッツミルク

今日の朝飯は『濃縮ココナッツミルク』にします。そんなにカロリーは高くないけど旨そうだ。眠気覚ましに美味しいジュースを飲むのも悪くはない。

濃縮ココナッツミルクをあげました

濃縮ココナッツミルクを仲間に配りました。残念ながらタロウ・タナカは特質ペナルティがあるので飲めない(赤色)。濃縮ココナッツミルクは『胃弱』の特質に引っかかるのだろう。

凝縮器コイル

お腹が一杯になったので小型冷凍庫のクラフトに取り掛かります。必要な材料はほぼ揃っている。足りないのは『凝縮器コイル』と『蒸発器コイル』だけだ。

凝縮器コイルを製作しました

凝縮器コイルの素材を集めるのは簡単だ。たぶん冷蔵庫を1台分解するだけで材料が揃います。超小型電気モーターは後でもう1個使うのから多めに回収しておきました。

蒸発器コイル

次は蒸発器コイルをクラフトします。材料はゴミ屑みたいな金属だけだ。はんだと工具さえあれば製作の条件は簡単に満たせるだろう。

蒸発器コイルを製作しました

無事に蒸発器コイルの製作が完了しました。製作時間が1時間というのは長すぎる。小型冷凍庫の材料を揃えるだけでお昼になったぞ。

小型冷凍庫

以上で小型冷凍庫の材料が揃いました。快適な探索を満喫するために製作しておこうぜ。材料の中で一番入手が難しいのは温度計かな。確実に温度計を手に入れる方法は分かりません。

小型冷凍庫を製作しました

小型冷凍庫を製作したら機械整備スキルが6に上がった!それは良かったのだけど困ったことが起きたぞ。どうやらタロウ・タナカが所持していた温度計を材料に使ったみたい。画面の右側に気温が表示されなくなった!

ここに小型冷凍庫を設置します

まあゾンビから回収した潜水腕時計を装備すれば気温は分かるようになる。サッサと小型冷凍庫を救急車に取り付けましょう。小型冷蔵庫は座席中央の下に設置しようと考えています(上の画像)。理由は長くなるから解説しないでおきます(笑)。

小型冷凍庫を設置しました

座席の下に取り付けていたトランクを外して小型冷凍庫に交換しました。うーん、もう1タイル右の方が良かったな。ドアの近くに配置すれば車外からアクセスしやすくなります。

冷凍庫をオンにしよう

小型冷凍庫を設置したらオンにしておきましょう(上の図)。車内電子機器のオン・オフは運転席にて可能です。充電器などもオンにしないと効果が無いので注意してください。

現在の救急車

今回のプレイ日記はここで終了します。救急車の性能は上の画像です。小型冷凍庫には75.0Lしかアイテムが入りません。最新のバージョンだと大型冷凍庫があるんだっけ(不明)。

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