この投稿は「Cataclysm Dark Days Ahead」のプレイ日記です。毎日更新をします。目次はこちら。
24日目 AM 10:12
(書き殴りました。修正は後日になります)。Cataclysmのプレイ日記を始めます。今回から3投稿ほどかけて救急車を新品同然にします。前回は車両に充電機を設置したのだ。あとは部品をかき集めて溶接すればよろしい。
車の名前を考えています
昨夜はずーっと救急車につける名前を考えていました。残念なことに格好良い名前が思いつきません。仕方がないので頭に浮かんだ単語をメモに書き並べました(上の図)。僕はいつも上のメモみたいな事を考えています。
コーヒー
今日の朝飯は何にしようかな。たまにはモーニングコーヒーを飲んでマッタリしようか。カロリーが0だから朝飯には向いていない(笑)。
コーヒーをあげました
ケモミミに目覚めのコーヒーをあげました。そのうち救急車の中にキッチンを作りたいですね。小型冷凍庫を回収して食材をぶち込みたいでござる。
20個の燻製肉があります
毒蜘蛛から作った燻製肉が20個に減ってしまった。また蜘蛛の巣に行けば乱獲できると楽観しています。蜘蛛を食い尽くしたら再び地獄の食糧難が始まってしまう。
コツコツと部品を回収しておいた
充電器を設置して溶接機の電池が使い放題なった。今回はコツコツと回収してきた車両部品を取り付けようと思います。深夜までに『ソーラーパネル』、『蓄電池(大型)』、『強化ガラス』を付けられたら最高だな。
僕ちゃんの救急車です
それでは救急車の改造に取り掛かろうか。ソーラーパネルは1枚しか付いていない。車内にはわけの分からないベッドやカゴが設置してあります。しかもあちこちのパーツがボロボロという酷い有り様だ。
現在の救急車
作業前の救急車は上の画像でした。バッテリーの残量が24%と少ない。これから4~5千の電池を使うだろうし全然足りないと言える。
ソーラーパネルを設置します
まずはソーラーパネルから優先的に設置するべきだな。救急車を完璧に修理できるまで3~4日はかかるだろう。早めにソーラーパネルを付けておけば太陽光発電によりウマウマできるってわけ。
救急車は前部と後部がある
都合3枚目のソーラーパネルを設置しました。疑問が湧いたのでいったん作業を中断することにした。救急車って不思議な形状をしているんだよ。車両が運転席のある前部とベッドのある後部に分かれています。
前部と後部が板で分かれている
タロウ・タナカの左に赤い『板』があるでしょ?この板のせいでベッドのある車両後部に移動ができないのだ。このままでは不便だから板を外してしまおうぜ。
板を外しました
板を外したらフレームが丸見えになった!悲しいくらい車内が貧相に変わったぞ。だけど車両後部への移動が可能になったみたい。この剥き出しの骨みたいな場所に積荷スペースやボックスを設置しようか。
サイドミラーを外します
救急車には2つのサイドミラーが付いています(上の図)。このミラーはいらないだろう。たたでさえ横幅が5タイルもあって衝突しやすいからな。
手鏡
サイドミラーを外したら『手鏡』というアイテムに変化したぞ。自分は手鏡を初めて見るかもしれない。普通にプレイをしていればお世話にならないと思う。
蓄電池(大型)
『蓄電池(大型)』は車両に取り付けたままだと修理できません。取り外してはんだこてや溶接機を使わないとダメなのだ。さらに言えば蓄電池は構成素材がプラスチックと金属なので相応のアイテムを用意しないといけない。
溶接機、プラスチック片
『プラスチック片を用意する』→『蓄電池を担ぐ』→『aで簡易溶接機を使う』ことにより蓄電池(大型)を修理できました。rを押せば即座に修理できる部品と違って面倒くさいですね。
現在の救急車
蓄電池を修理した後の救急車は上の画像です。実行した作業はソーラーパネルを2枚付けて板を外しただけだ(泣)。深夜までソーラーパネルの設置と修理を繰り返すのも悪くはないがどうしようか。
カートのために町へ行きます
やりたい事ができたので町へ繰り出します。今のままでは車両パーツ(カーゴキャリアとか)が足りません。町からパーツを回収するにはカートが不可欠となります。くず鉄置き場に放置したショッピングカートを回収してきましょう。
道路(レスター南地区)
それでは救急車を見つけたレスター南地区に戻りますね。発見しだいカートはバラバラに分解します。そして折り畳み式カートに改造する予定なのだ。
カートを発見しました
救急車が放置されていたくず鉄置き場に戻ってきました。右にある救急車からパーツやガソリンの回収したいですね。カートの積載が終わったらガソリンをかっぱらおうぜ。
このままでは車に積めない
通常のショッピングカートは車に積む事ができない。いったんバラバラにするしかありません。たかがカートの部品を外すだけでも時間が掛かるんだよなあ。
カートをバラバラにしました
カートをバラバラにするだけで夜になっちゃった。全ての部品を救急車に積んで山小屋へ帰ろうか。貴重な『20”車椅子ホイール』さえ持ち帰れば充分なんだけどね。
アウト・イン・アウト
真っ暗な道を運転するのは難しい!上の画像みたいに広い平野なら安心できるけど道路は無理っす!結局はガソリンを回収できずに戻ることになった。
おうちに到着しました
ようやく山小屋に戻ることができた。低木に追突しまくってフレームがボロボロだよ。救急車みたいにデカい車はヘッドライトが壊れやすいと分かった。
折り畳み式軽量フレーム
今夜は折り畳み式ショッピングカートを作って終わりにしよう。まずは『折り畳み式軽量フレーム』をクラフトします。こいつは監視ロボットを分解しても手に入ったはずだ。
折り畳み式ワイヤーバスケット
次は『折り畳み式ワイヤーバスケット』をクラフトしよう。材料は今まで使っていた普通のワイヤーバスケットだ。最初から上のバスケットを作れば良かったのにね。
これが部品です
折り畳み式ショッピングカートは終盤まで使用する重要アイテムだ。組み立てに必要な部品は上の画像になる。折り畳み式のフレーム、折り畳み式のバスケット、そしてタイヤですな。タイヤは『4“キャスター』でも良いけど俺は持っていません。
部品を組み立てました
車両建造『*』により用意した部品を組み立てました。見た目は普通のショッピングカートと変わらないね。だけど性能は段違いに向上したのです。
折り畳み式カートの性能
折り畳み式ショッピングカートは折り畳んで車に収納できる容量150.00Lのカゴです(タイヤ付き)。ただそれだけの車両があらゆる施設や戦場で重宝されるのです。つーか、これが無いと面倒くさくてプレイできない。
カートを折り畳みました『e』
カートを『e』で調べると折り畳みの状態に変化する。折り畳んだ後は持ち運ぶことができます。体積が14.75L、重量は15.00kgと重いので注意しよう。
折り畳み式カートを積載しました
折り畳み式カートを救急車に積みました。明日は町に放置されている電気自動車からパーツを回収します。上のアイテムを活用すればサクッと収集できるはずさ。
現在の救急車
この時の救急車は上の性能だった。今日は折り畳み式カートを作っただけで終わってしまった。車両整備は時間が掛かり過ぎるよ(泣)。
人生寝るのが一番だ
救急車の整備が終わればスムーズに町からアイテムを回収できる。あと数日は地味な作業が続くけど仕方がないと諦めようぜ。プレイしている俺は地味な作業でも面白いんだけどね。
現在のタロウ・タナカ
現在の能力値は上の画像です。『感性』が10になれば地雷を発見できます。何のスキルを上げれば感性の能力が上昇するんだろう。機械整備スキルは腕力に関係しているみたいだ。